野菜類
食品番号 06071
ぎょうじゃにんにく 葉 生
エネルギー(可食部100gあたり)
35kcal
(147 kJ)
廃棄率 10%
ギョウジャニンニクについて
ギョウジャニンニク は、ネギ属の多年草。 北海道から本州の近畿地方以北および鳥取県東部以東の亜高山地帯の針葉樹林、混合樹林帯の水湿地に群生しており、そのほとんどの繁殖地は国立公園などの自然保護区である。キトピロなどとも呼ばれる(後述)。ヨーロッパ産の基本亜種A. victorialis subsp. victorialisは、ヨーロッパの多くの高山に広く分布している。ニンニクに似た強烈な匂いがあるが、若芽は山菜として食べられている。
Wikipediaで詳しく見る →文章・画像の出典:Wikipedia(ギョウジャニンニク)
たんぱく質
3.5g
脂質
0.2g
炭水化物
6.6g
食物繊維
3.3g
食塩相当量
0g
🧂 無機質(ミネラル)
ナトリウム
2mg
カリウム
340mg
カルシウム
29mg
マグネシウム
22mg
リン
30mg
鉄
1.4mg
亜鉛
0.4mg
銅
0.16mg
マンガン
-
ヨウ素
-
セレン
-
クロム
-
モリブデン
-
🍊 ビタミン
ビタミンA
170μg
ビタミンD
0μg
ビタミンE
0.4mg
ビタミンK
320μg
ビタミンB1
0.1mg
ビタミンB2
0.16mg
ナイアシン当量
1.7mg
ビタミンB6
0.15mg
ビタミンB12
0μg
葉酸
85μg
パントテン酸
0.39mg
ビオチン
-
ビタミンC
59mg
備考:別名: アイヌねぎ、ヒトビロ、やまびる 廃棄部位: 底盤部及び萌芽葉 硝酸イオン: Tr
出典:文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」/数値は可食部100gあたり