野菜類
食品番号 06081
コールラビ 球茎 生
エネルギー(可食部100gあたり)
21kcal
(87 kJ)
廃棄率 7%
コールラビについて
コールラビ はアブラナ科の越年草。原産地は地中海北部。球状に肥大した茎部を、皮をむいて食用とする野菜である。茎は緑色系と紫色系があり、キャベツやブロッコリーの茎に似た味で、サラダやピクルスなどにする。語源はドイツ語で、キャベツを指すkohlとカブを指すrabiより。キュウケイカンラン(球茎甘藍)やオランダナ、Kohlrabiの直訳であるカブカンラン(蕪甘藍)、カブタマナ(蕪玉菜)、カブラハボタンといった別名がある(甘藍、玉菜=キャベツ)。
Wikipediaで詳しく見る →文章・画像の出典:Wikipedia(コールラビ)
たんぱく質
1g
脂質
0g
炭水化物
5.1g
食物繊維
1.9g
食塩相当量
0g
🧂 無機質(ミネラル)
ナトリウム
7mg
カリウム
240mg
カルシウム
29mg
マグネシウム
15mg
リン
29mg
鉄
0.2mg
亜鉛
0.1mg
銅
0.02mg
マンガン
0.07mg
ヨウ素
-
セレン
-
クロム
-
モリブデン
-
🍊 ビタミン
ビタミンA
1μg
ビタミンD
0μg
ビタミンE
0mg
ビタミンK
7μg
ビタミンB1
0.04mg
ビタミンB2
0.05mg
ナイアシン当量
0.3mg
ビタミンB6
0.09mg
ビタミンB12
0μg
葉酸
73μg
パントテン酸
0.2mg
ビオチン
-
ビタミンC
45mg
備考:別名: 球茎かんらん、かぶかんらん 廃棄部位: 根元及び葉柄基部 硝酸イオン: 0.1 g
出典:文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」/数値は可食部100gあたり